コーチング

教育担当者や上司が知識や技術を「教える」ためのティーチングだけでなく、部下の自発的な行動を「引き出す」ためのコーチングを合わせて実施しています。

上司と部下が1対1で時間をかけて面談。
部下は現在の目標や、それを達成するための具体的な考えを話します。
上司は聴き役に徹し、指示命令ではなく、部下にアドバイスを与えます。

こうしたコーチングによって「よく考え」「自ら答えを出し」「主体性をもって行動」できる人材を育成します。

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